2006年03月20日

WBCとテレ朝

イチローの発言が挑発的だと言われている。
あ、私じゃありませんよ。
今日も半島の日本語放送(テレ朝)を見させて
頂いていたら、そう言ってたんです。

そもそも
「向こう30年間手を出せないと思われるような
 試合をしたい」
と言ったイチローの発言を、勝手に
「自分たちに向けて言った」
なんて実におめでたい解釈で日本が韓国を
敵視していると妄想したかと思えば
国中のマスコミを挙げてのイチロー叩き。
被害妄想強すぎ。自意識過剰にもほどがある。
そして、それを真に受けた国民まで大騒ぎ。
これ、もうヤクザのイチャモンなんですが。
そろそろ韓国の人たちも、自分の頭で冷静に
モノを考えることを覚えた方がいいと思う。
さすがに心配になる。

ちなみに、このイチローの発言を日テレで見ると
イチローの言葉の後に記者が
「アジアラウンドですか?」
と聞いたので、ちょっと間を置いて
「そうですね」
と言ってる。明らかに誘導尋問。
日本語での質問だったけど、あの質問をした記者。
どこのどいつか調べなくても大体想像はつく。

日本の国内にそういう輩がいるのが嘆かわしい。
韓国の国民が騒ぎ立てるのはもう慣れたので
どうでもいいが、
肝心なところで日本に負けてしまったために
悔しくて眠れなかったと思われる日本国内の
韓国びいきな方々までもがイチローを叩き始めた。
日本のテレビ放送で。

「ボーダレスなアメリカに行ったのに、日の丸の帽子を
 かぶったとたん愛国者になってしまった。
 試合後のコメントも、良いコメントとは思えない。
 韓国のコメントは、両国の将来を見据えた
 素晴らしいコメント」
これ、なかにし礼withワイドスクランブルonテレ朝。
前置詞がメチャクチャでも気にしない。

「6勝した韓国が決勝に進めないのはどう考えても
 ルールがおかしい」
これは毎度おなじみ川村解説員。
こういうのを日本では言い訳といいます。
最初に言わずに負けてから言うと卑怯者だと
思われるので、日本人はそういうことは言いません。
しかも、日本が決めたルールじゃありませんので
悪しからず。

そんなに日本がいやですか。
そんなに愛国心は悪ですか。
マウンドに国旗を立てる韓国人の愛国心については
問題にせずに、日本のために頑張って
不愉快な出来事もガマンしてあの程度で抑えている
イチローがおかしいんですか、あぁ、そうですか。
ここ、日本なんですけど?

もうじき仕事でこの番組も見られなくなるが
今日一日でおなかが一杯になれるほどの半島向け放送だった。
何もできない私は今後の消費活動に生かすためにも
スポンサーだけはメモっておいたニダ。

posted by ぐうたら主婦 at 13:22| Comment(10) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

えげつない

昨日から安藤美姫のCMをほとんど見なくなり
代わって荒川静香のCMをよく見るようになった。
あの子は嫌いだけどあまりに露骨。
シンボルアスリートってのはホントに因果な商売だなぁと
同情してしまう。
持ち上げるだけ持ち上げてこの仕打ち。

マスコミもオリンピックで世界の強豪を見れば
目が覚めるかと無駄な期待をしてみたものの
ミキティー祭りは続き、相変わらず4回転、4回転と
4回転さえ跳べればまだメダルが狙えると言わんばかり。
良心の呵責なんて言葉は知らない人たちなんだろうな。
ちなみに跳んだとしても4回転一発じゃムリ。
今の伊藤みどりは、あまりに挙動不審過ぎて
何を言っても酔っ払いの戯言にしか聞こえないけど
スケートのことについては正しいことしか言ってない。
それに、2002年にジュニアの大会で跳んだ
4回転の映像を見る限り、彼女のジャンプが4回転に
判定されるのかはかなり怪しい気がする。

今朝の毎度おなじみ「スーパーモーニング」では
「4回転アクセル」と言い出したり
「4回転はミキティージャンプって名前にすることは
 できないんですか」
なんて言い出すバカキャスター&解説員が登場。
あのね。
アクセルで4回転なんて跳んじゃったら4回転半だよ。
彼女のはサルコウです。(←難易度低)
それと
>4回転はミキティージャンプ
アホか?お前は。もう男子は当たり前に跳んでるし
サルコウさんが跳んだからサルコウなんだよっ。
今日も絶好調のお茶の間以下コメント。挙句
「プレッシャーを与えちゃいけないから、皆さん
 そぉーっと見ましょう」
だって。もう、見るな語るなフィギュアを。

とにかく上に書いたように、私は
安藤さんの4回転は認定されない可能性があると
思ってますが、まぁ、そんな時には
「疑惑の判定」
「厳しすぎる」
とか言い出すつもりだろう。
だけど、そうなんだから仕方ない。厳しいのだ。
トリプル跳んだつもりでダブルになっちゃう人も
たくさんいるし、安藤さんの着氷時の足の角度は
微妙過ぎですから。と今のうちに言っておく。
じゃないと、この嫌な動悸がおさまらない。
そして、もしも跳んで転んだ時にはこう言うんだろう。
「成功していたら…ゴニョゴニョ」
そうだね。ホントだね。
跳んでたら順位はもう少し上だっただろうね。
したがって一番マヌケなのは4回転跳んだにも
かかわらずメダルに届かなかった時。
まぁ、そんな時にはこうだろう。
「オリンピック史上初の4回転。快挙」
あぁ、そうだね。すごいね、4回転。
あんたたちさえこんなにバカ騒ぎしないでいて
くれれば私も素直に喜べたかもね。ってな話だ。

私はそんなに4回転にこだわらなければあの子は
入賞はできるだろうし、それでいいんじゃないのかと思う。
何でそんなにこだわらせるのか?
あんなに追い詰めるのか?
そもそも無理矢理代表に選ぶから
「誰にも文句は言わせない」だの
「笑顔ですべれればメダルは要らない」だの
「楽しくすべれればいい」だの(全部ら抜き言葉)
フィギュアファンの反感を買うようなことばかり
言わせる結果になってしまった。
SP開始前の彼女の落ち着かない様子を見たら
本当に可愛そうになった。
コーチの問い掛けに視線も合わせられずにいた。
キョロキョロと定まらない視線。
シニアの試合ではまだ一度も跳べていないんだから
当然だろう。
どうしてもう少しゆっくり4回転にチャレンジする
チャンスを与えてあげなかったんだろう。
才能がある若い選手をあんな風にしたのは彼女の周りに
群がった金目当ての大人たちだ。
えげつない。
posted by ぐうたら主婦 at 10:01| Comment(2) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

テレ朝を見る時の心構え

この局は前々から信用ならないと思っていて
異様さをチェックするためについつい見てしまう私。
紀子様のご懐妊以降も女性天皇及び女系天皇容認の
世論を作るために大忙しだ。
まず、ご懐妊の翌日の「やじうまワイド」では
皇室典範改正法案をどうするか?というニュースを
伝える前に必ず
「既に世論では過半数が賛成している
 皇室典範改正法案ですが」
という枕詞をつけてから、本題に入る。
このセリフを弁当を作りながら最低5回は聴いた。
誰に何を刷り込もうとしてるんだ?
誰に頼まれてこんなことをやっているのか?
と、悪意すら感じた。
さらに、特にひどいのが昼のワイドスクランブル。
もう、必死なのだ。
特にメガネの川村解説員。獏も巻き込んで
「もう容認してもいいところまで来ていると
 思うんですけど」
だの
「平成22年はちょうど戦後65年目の節目ですから
 その辺りでまた議論が再燃するんじゃないですか?」
だのと連発する。
まったく恐ろしい連中だ。
しかもこの平成22年という数字は、皇室典範改正論議が
過去に起こったのが明治22年と昭和22年なんだそうで
それにこじつけただけの話。
で、聴きたいんだけど何が「ちょうど」なんですか?
太平洋戦争の終戦65年目が皇室典範改正のために
どう「ちょうどいい」のか。
数日前に「スーパーモーニング」で鳥越が
「天皇が男系じゃなきゃいけない理由を理論的に
 誰かボクに説明してくれ」
みたいなことをわめいていたが、あんなことを電波で
垂れ流すなら私もブログで垂れ流させてもらう。
皇室典範改正が戦後65年目にちょうどいいわけを
私が納得する形で理論的に説明して下さい。

さらにはお得意の世論を調べてきたよ〜という
お手軽「街頭インタビュー」映像では
相変わらず女性と女系の区別がついていない
オバハンや女子高生の街頭インタビューやら
雅子様がかわいそうじゃないですかぁ〜。
といういい歳して「〜じゃないですか言葉」
のオバサンの話ばかりを抽出して流す。
見ている主婦が共感するとでも思ってるのか?
さらに番組独自調査とかいう、紀子様ご懐妊の前後で
世論がどう変化したかという円グラフを提示するが
またもや相変わらず調査データの分母がない。
いったい何人から集めたデータなのかも明示しない
統計で何を言いたいのか?
しかも、未だに女性&女系天皇に賛成かを聞いている。
女性天皇と女系天皇は違うんだよ、ばーか。
ていうか、ここまで来ると悪意を感じざるを得ない。
主婦をあんまりバカにすんなよ。
ちなみに結果は変わっていないんだと。
あぁ、そうですか。よかったね。

水泳の世界選手権の時には朝っぱらから
入賞すらしていない北朝鮮のヘタクソなシンクロを
何度も何度も放送したり
今度のオリンピックに関しても、女子フィギュアの
世界の強豪(メダル候補)と称して画面を4分割して
日本の3人+北朝鮮の選手を並べてみたり。
ロシアのスルツカヤの「ス」の字もない。
この局はどういう層に向けて放送してるんだろうかと
激しく疑問に思う。
これからは
「私は外国の日本語放送を見させていただいている」
という認識でテレ朝は拝見することにしようと心に決めた。
posted by ぐうたら主婦 at 12:50| Comment(3) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月12日

何を言わせたいのか

毎度、私の勘に触る番組ナンバーワンの
テレビ朝日「スーパーモーニング」。
ここ数日は
大雪で孤立してしまっている新潟の集落の
お年寄りに電話でインタビューをしては、
「今、国や行政に一番おっしゃりたいことは?」
と聞いてみたり
「一番弱い立場のお年寄りを放置しているのは許せない」
と眉間にしわを寄せてみたり…。
という内容が続いていた。

まあね、確かにそうなんだけど。
でも、当事者の皆さんは
「雪が止まないことにはどうにもならないねぇ」
とか
「まぁ、近くに親戚もあるので食べ物は当分大丈夫
 だと思います」
とか、本当に立派なことをおっしゃるのだ。
そして、明らかに拍子抜けしたような表情を垣間見せる
司会者。偏見かもしれないが、私にはそう見える。
私みたいな雪のない地域に住む人間には想像もできない
大変な毎日を送っているはずなのに、この淡々とした
考え方や受け答えには本当に感動すら覚える。
常に自然と向かい合って生きていらっしゃるからなのか
人間としての強さが私たちなんかとは比べ物にならない。
そんな人たちに一体何を言わせたいのか?
代弁者面するなと言いたくなる。

とまぁ、こんな感じで
ここ数日はとにかくひどい誘導尋問が多かったのだが
今朝はさらにびっくりする展開になった。
途中から見たので前後は不明だが
間違いないことは、分校の若い男性教師がテレビに
引っ張り出されて色々と現状を聞かれていた。
その彼に、コメンテーターの女性が
「先生はご自分で志願なさったんですか?」
と言い出したのだ。
一瞬、キョトンとする男性教師。
私も何のことやら、何を志願したのかと考えた。
すると先生、はっと気がついたように
「いや…配属されまして…、あ、でも赴任してからは
 自然の中で子供たちとのふれあいを…」
と必死で言い訳をし始めた。
なるほど。そんな雪深い山奥の分校に行ったのは
先生が自ら志願してのこと。という美談にしたかったのか。
しかも、そのテレビの意向を素早く察知しつつも
本当のことをきちんと話すこの先生はなんて正直な人だろう。
心底、気の毒な光景だった。
こんなこと、何でテレビで全国の人に白状しなくちゃ
ならないんだよ。
ただでさえテレビ慣れしていない素人に何を求め
そして何を言わせたいのか?このオバハンは。
と怒りで震えているうちにインタビューの時間は終わり
最後にこのオバハンが言い放った。
「先生は教師の鏡!」
・・・・・絶句。なんだそりゃ。
しかも満面の笑みとうわずった声で。
自分の望む回答が得られず、おかしくなっちゃったのか?
鏡であるとすれば、自分のことを美談にせずに
正直に話したところだろうが、だからと言って
「教師の鏡」とまで言うほどのことでもない。

スタジオで好き勝手なことを言ってるのは
百万歩譲って許してやるけど素人まで巻き込むな。
今年も私の勘に触る番組ナンバーワンの座は
早くも不動のものになる予感でいっぱいの数分だった。
posted by ぐうたら主婦 at 09:47| Comment(3) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月10日

えみり結婚

今日のワイドショーは朝から
「辺見えみりと木村祐一の結婚」
の話題でもちきりだ。
とりあえずめでたい話だから「おめでとう」
なんだけど、見ていて嫌な動悸のする2人だ。
まず、私はえみりほど人間ができていないので
あのダンナの顔は何度も見せられるとキツイ。
それから、バツ2ってのも実際正直気になる。
さらにもっと気になるのは惹かれたポイント。
なんでも「優しくて包容力のあるところ」らしいが
何が悲しくてそんないい人がバツ2なのさと
突っ込みたくなる。

何を隠そう私の父だって二度目の結婚で
私と妹が産まれて幸せな家庭を築いてくれたので
別に離婚歴がどうこう言いたいわけではない。
しかし、そんなに優しい人で二度も結婚に
失敗しているということは、そもそも結婚に
向かない人なんじゃないだろうか?キム兄さんは。
私には33歳バツ2(女)の幼馴染がいるが
「私は結婚に向かないから、相手のためにもう二度としない」
と言っている。
彼女も私から見たら特に性格に問題があるわけでもなく
優しくて明るく美人で気さくでキップもよくて
今では自分で会社を経営している女社長だが
とにかく結婚生活だけは苦手なようだ。
いい人だけど結婚に向かない人っているんだと思う。

今日のワイドショーによれば、辺見えみりは
両親の離婚と母親の借金で大変苦労をして育ったようだ。
そんな人にはどうか幸せになって欲しいと心から願う。

みんなに絶対離婚すると思われる

意地になる

幸せを演じる

ムリな辛抱をする

精神的にボロボロになって別れる

ってパターンだけは避けて欲しい。
どんな家庭を築きたいか?という質問には
「悩んだ友達の駆け込み寺的な家庭にしたい」
と言っていたが、あまりに不健康な例えでドン引きした。
「早くも夫婦漫才」
なんて例えられていたが、私は笑えなかった。
笑えないどころかイヤな動悸がしたっつーの。
そんなに人の相談に乗りたいか?
しかも自分がどこかに駆け込む可能性の方を
心配した方がいいと思うぞ、私は。
我が家は特に問題ない家庭生活を今は送っているが
自分の幸せが永遠に続くだなんて恐れ多いことは
一度も思ったことがない。

つーか、私はこの「木村祐一」なる人物、
テレビで見たことはあるのだが、面食いなために一度も
興味のアンテナが動かず、その結果、彼の芸人としての
実力がいかほどかも、キム兄なんて呼ばれていることも
世の中で人気がどのくらいある人なのかも皆目見当が
つかないまま書いてます。
だって、不細工は嫌いなんだもん。
ごめんなさい。
どうか、末永くお幸せに。
posted by ぐうたら主婦 at 17:29| Comment(7) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月06日

子供の名前

私が便秘に苦しんでいた大晦日
柔道の谷亮子が男の子を出産したらしい。
名前はダンナの谷佳知選手と自分の名前から一字取って
佳亮(よしあき)くんと命名。
トコトン自分が大好きな人たちだなと思いつつ
なかなかいい名前だ。
と、珍しくヤワラの行動に理解ができた私。

私の妹は保育士をしているのだが、
最近の子供の名前はすごいらしい。
ワードで変換するなど不可能な名前のオンパレードで
名簿を作る時はいつも大変な苦労をしている。
妹曰く、妙な名前もいくつかの系統があるそうな。

まずは洋風な名前を無理矢理つけたいがための
ムリのある当て字系。
恵恋(えれん) 玲雄(れお) 亜都夢(あとむ)など。
近頃ではこんな名前は当たり前で驚かなくなったとか。

次によくあるのが親の趣味系。
秀人 修斗 蹴人(全部シュート)。
この名前は静岡という土地柄か、何年かに一度は
入園してくる、もはや定番の名前らしい。
いくらサッカーが好きだといえ、せめて翼(つばさ)
程度だろと思うのだが、今の親たちは
「キャプテン翼」なんて知らないんだそうだ。
昔はサッカー好き=翼だったんだけどな。
他には真凛(マリン)、沙里衣(サリー)など。
何でサリーちゃんが親の趣味系なのかと聞けば
旅行好きな両親がインドで知り合ったんだそうな。
まったく子供にしてみればいい迷惑だ。
お前らはベッカムか。
残りは、もはや理由すら考えたくない系。
うらら くらら リンダ トム など。
カタカナ名前も次々と入園してくるらしく
ここまでくると当て字系がいじらしく思えてくる。
トムって、お前は小柳トムか。
(知ってる人は30代以上だろうな…)

そして、この流れに逆らうように最近増えているのが
古風にしたけど果たしてどうなの?系らしい。
例えば、子虎 子鉄 ←これは兄弟だそうな。
銀太郎 音吉 鈴丸 小梅 蜜柑花(みかん) など。
そりゃ、可愛いかもしれないが、どう考えても
ヤクザか芸者かって感じだ。
和風にすればいいってもんじゃないだろう。
名前の持つ文化とかイメージとか、そんなのはもう
どうでもいいのか…と何故か脱力感にさいなまれる。
きっと、そういう文化には興味がないんだろう。

というわけで、大嫌いな谷亮子だが
少しは彼女にもまともな感性が残っていたな、と見直した。
しかし問題は次だ。私はまだ安心できない。
何せ、自分大好きヤワラちゃんだ。
自分の妊娠を「オメデタ」と言い放つヤツだ。
次に女の子が産まれたら…
今度こそ「ヤワラ」とつけかねない。
クワバラ、クワバラ。
posted by ぐうたら主婦 at 11:21| Comment(4) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

ぐうたらのススメ

久々に芸能ネタ。
RIKAKOと渡部篤郎が離婚したらしい。
今は村上里佳子って言うらしのだが
どうしても私にはこっちのRIKAKOの方が
未だにしっくりくる。理由はないんだけど。

少し前に自分の家をホームビデオで撮影して
その映像を見ながら話をする番組で
「どんなに忙しくても
 花だけは絶対に絶やさないようにしてるの」
と言いながら、家に花がある喜びやら
その必要性やら、なんだかんだと語っていた。
まぁ、素敵な主婦リカコさんだから、
そういう芸能人としてのイメージ作りもあるだろう
とは思いつつ、気の毒だなぁと思ったのを思い出す。
話がそれるが、工藤静香がネイルアートのイベントで
「これって、ブリ大根ができちゃうくらい
 時間がかかるんですよね〜」
と言っていた痛さと通じるものがある。
家庭的な素敵なワタシを強くアピールしなきゃ
いけない人には、きっと家庭に何か辛いことがあるに
違いないというのが、私の根拠のない持論だ。
キムタク夫妻も近かったりして。

花なんてあれば素敵だが、ない日があったっていいし
ネイルアートの時間を例えるのに、なにが悲しくて
ブリ大根なんだよ、と思うのだ。

離婚原因は
「彼と自分の理想の家庭像が違った」
らしいが、まぁ、私もリカコの理想の家庭には
ついていけそうにないので篤郎に一票。
「私に言われる理想の父親像をがんばってみたんだけど、
 バランスが取れなくなって苦しくなっていったのでは。
 パパにもっとかまってあげなきゃいけなかった」
とも言っていた。
リカコの理想の父親像ってものすごくきちんとしてなきゃ
いけなさそうで、これまた篤郎が気の毒になった私。
ちなみに、理想の父親って何なんだろうか?
私は子供がいないから想像しかできないが
それを決めるのは子供だし、理想の父親なんて世の中に
いるんだろうか?親のダメなところもいいところも
認めたり反面教師にしながら生きていくことの方が
子供にとってはいい勉強になるんじゃないのか?
なんて思ってしまった。
しかも、最後に篤郎に一言と言われたら
「仕事がんばってね。体壊さないように。
 風邪引いたら大変だから
 インフルエンザの注射打ってください」だと。
小柳ルミ子ほどの見苦しさはないけど泣かせるセリフだ。
はっきり言ってウザい…。
渡部篤郎が明らかにホッとした顔で記者会見に
応じていたのはそういう訳か…。と確信してしまった。

私みたいなぐうたらでナマケモナーな人間は
もう少し勤勉な人間になる努力をする必要があるだろうが
世の中にはもう少しぐうたらになれたらきっと
ハッピーなのに。と思う人がいる。
そんなに頑張らなくていいのよ。
と言ってあげたい人がいる。
きっと、離婚してこれからますますリカコさんは
「理想のシングルマザー」
になるべく頑張っていくんだろう。今日も
「ポジティブに頑張っていきたい」
と言っていた。
何年ぶりかで「ポジティブ」という単語を聞いた。
そういえば、「ポジティブシンキング」って
彼女がRIKAKOだった頃のキーワードだったかも。
何だか、また気の毒に思えてしまった。
私がぐうたらの真髄を教えてあげたいほど
心配な顔をしていた。
でも、私の周りには結婚している不幸な人は
たくさんいるが、離婚して不幸な人はいない。
「ポジティブに頑張」らなくても
きっと幸せになれるからダイジョブよ。リカコさん。
私はリカコのファンでも何でもないが、
何故か親戚のおばちゃんのように心配になった。
それくらい痛々しい離婚会見だった。

posted by ぐうたら主婦 at 18:34| Comment(3) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月30日

オジャマモンと偽善者

連日、騒ぎになっている「耐震構造偽造問題」。
当事者の皆さんのご心痛を考えると
本当に胸がふさがる思いだ。
我が家だって、マンション購入を考えたことも
あるし、他人事ではない。本当に胸が痛む。
自分が当事者だったら、と考えると
どうすればいいのか皆目検討がつかない。

しかし、今朝の「スーパーモーニング」で
司会のアナウンサーが昨日の国会の参考人質疑と
マンション住人の方々の声を伝えるVTRを
見ながら泣き出したのには、正直反吐が出た。
涙ぐみながら声を荒げて
「自分がやったことをなんだと思ってるんだ」
「この方々のことを真剣に考えたらあんな答弁は
 できるはずがない」
などと興奮した様子で怒っていた。
速攻でチャンネルを変えた。
あなた、オジャマモンと大差ないですよ。

昨日の参考人質疑で、ヒューザーの小嶋社長の
不規則発言がニュースで繰り返し流れたが
公衆の面前で自分の感情を抑えないというのは
本当に恥ずかしい行為だと痛感した。
私は生で見ていたが、見ているこちらが恥ずかしくなり
思わず目をそむけたくなる場面だった。

しかし、自己保身のために感情をあらわにしている
小嶋社長と同様に、今朝のあの涙もガマンできなかった。
私にはどうしても、被害者の立場に立つ善良なキャスター
であることを演じる小芝居に見えてしまったのだ。
いや、きっとあのアナウンサーは本当に心から
被害者のことを思い、泣いていたんだろうと思う。
でも、それは自宅でやって欲しい。
プロならばマイクの前では自分の感情を抑えて欲しい。
感情をあらわにするのではなく、言葉でこの問題の
卑劣さを伝えるべきだ。

それともう1点気になることがある。
公的資金の導入が、あたかも正義で正しいことだと
言われ始めているが、それなら全国にいる一戸建ての
欠陥住宅被害者も救ってあげなくてはおかしい。
これまで一戸建ての被害者は完全に放置されてきた。
自分で裁判を起こし、多額のローンを抱えて
家の倒壊の危険と隣りあわせなのにどうすることも
できないままの人が既に日本中にいる。
早速、目立ちたがりの政治家がこぞってこの問題に
「真剣に取り組ませていただく」
と偽善者ぶって群がっているけれど、一戸建ての
欠陥住宅の問題だって、かなり前から頻発していた
のに、この不公平感は何なんだろう。
被害者が大勢で社会問題になり、景気も左右する
ことになればアナウンサーが泣いてまで
被害者の救済を訴えてくれるのに、1人で戦って
きた人たちは置き去りってことなのか?
注目が集まる問題に感情移入して、声を荒げるのは
彼がいつも批判する政治家のパフォーマンスと同じだ。

私が妻なら今晩のおかずは一品抜いて叱るところだが
彼に今朝の涙を注意する誰かがいればいいなと心から願う。

posted by ぐうたら主婦 at 18:29| Comment(4) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月17日

庶民はあやかるな

サーヤの結婚式以降、ワイドショーは
まだまだこの話題を引っ張っている。
しかも、何とかしてサーヤにあやかりたい人が
増えているという結論に持っていきたいという
下心がありありで、ものすごく目障りだ。

「結婚式のありかたそのものが変わるのでは?」

としたり顔で語るコメンテーターたち。
その中で気になるのがこの結婚式の質素さ
両親(天皇・皇后両陛下)への気持ちの表し方
サーヤの晩婚についての話だ。

結婚式の質素さについての意見の多くは
華美になりがちな一般の人間の結婚式とは違っていた
という賞賛だが、いや、ちょっと待て。
あの結婚式は、サーヤにしては質素だというだけで
決して質素ではない。
一般人が安易にマネをしたらただの貧相な結婚式に
なるから煽るのは止めて欲しい。
ドレスの生地といい、料理の質といい
生演奏といい、家紋とお印入りの引き出物といい
私たち素人には真似できない贅沢なものだったはず。
「ボンボニエールが流行るかもしれない」
なんて言ってたバカがいたが、本当に真似するバカが
現れるから無神経にそんなことを言わないで欲しい。
冷静に考えて、ただの友達からあんな金平糖入れを
もらってうれしいか?
あれは天皇家のプリンセス・サーヤの結婚式で
いただく金平糖入れだからこそ、価値があるのだ。

それから、両陛下が上座に座り、新郎新婦が一礼してから
ひな壇に上がった件について。
「両親が一番末席というのは本当はおかしいですよね」
と、仰天コメントを言い放つ輩がいる。
じゃあ、黒田さんのお母さんはどうでもいいってのか?
お母さんは末席に座っていたじゃないか。
今回は、新婦のご両親が天皇・皇后両陛下だという
あり得ないレアケースに対応した苦心の席次なのである。
サーヤが自分の親への感謝の気持ちを表すために
あんな席順を決めたというのならば、黒田さんの母は
眼中にない、ただの自己中の無礼者だ。
無神経に美談にするのはサーヤに失礼だ。
しかし、これまた勘違いカップルは真似をしそうで怖い。
近い将来、新郎新婦の両親が主賓の隣に陣取るような
結婚式を繰り広げちゃうカップルが絶対登場するような
気がする。しかも司会者が
「紀宮様の結婚式に感動した新婦のたっての希望で」
なんてうわずった声で言い訳したりして。
そもそも親への挨拶なんかは家で済ませてこい。

挙句にはサーヤの結婚で焦り始めた30代の独身女が
増えているとか。街頭インタビューの
「紀宮様も永い時間をかけて本当に好きなお相手を
 お探しになったのだろうと思うのであやかりたい」
とか
「人の言いなりにならずにご自分でお相手を探された
 ところに共感する」
だの言ってる映像が流れる。
「あぁ、こういう鈍さとお姫様願望がこの人たちの
 結婚できない原因だろう」
と思ってしまう。
本気でサーヤが自分の思いだけで結婚したとでも
思っているのだろうか?おめでたいにも程がある。
このタイミングでの結婚は、皇室の今の状況、
その他もろもろお考えになって出された結論のはずだ。
決定的に一般人とは背負うものが違うんだから
あなた方はムダに焦らなくても大丈夫です。
せいぜい困るのはご両親くらいでしょうから。
どうぞ、ゆっくりお探しください。

とにかく、この度の紀宮様のご結婚式は
普段からパーティーに慣れていて、本当に上質の物を
用意できて提供できるノウハウがある特別な人にしか
できないものであるということを一般人は肝に銘じるべきだ。
何のバックグラウンドもなく安易にあやかると
下品で貧乏臭いトンデモなものになると思った方がいい。


posted by ぐうたら主婦 at 12:32| Comment(2) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

元彌よ、どこへ行く

最近、民主党が少しマトモになっちゃって
面白いネタがないなぁ〜と思っていたら
久しぶりに和泉元彌さん親子が思いもよらぬネタを
提供して下さいました。

和泉元彌 プロレスデビュー

なんとママの参戦もあり得るらしい。
裁判で負け続けた鬱憤をリングで晴らすのか?
能楽堂からは干されているがリングで舞うおつもりか?
さすがは元・宗家。あまりに華麗な表舞台への復帰。
まぶしすぎて目をそむけたくなる。
私には直視できない。
誰か止めてあげる人はいなかったのか。

私は昔、この人見たさにデートしたことがある。
通常ならデートをすることなどあり得ない
顔に5つのホクロを有し、デブで冬でも汗をかいている
当時45歳独身のヤマダさんに魂を売った。
ヤマダさん
「和泉元彌のチケットもらったんだけど行きませんか?」

「行きます」
と元彌見たさに飛びついてしまった。
しかし、相手はヤマダさんだ。
安易な返事をしてから往生際悪く躊躇し始めた私は
「ヤマダさんに元彌の舞台に誘われたんだけどさぁ・・・」
と職場のハラダさんに打ち明けてみた。
すると、いつもヤマダさんを毛嫌いしているハラダさんは
「いいなぁ〜。ぐうたらさんがイヤなら私がヤマダさんと行く」
と無条件に羨ましがった。

もてないヤマダさんとのデート<元彌の舞台

という数式が成立した、まさに元彌人気全盛期だ。

だって、あの頃の元彌は
「違いの分かる男」(by ネスカフェ)だったし
「紅白の司会者」(2000年)だったし
「時宗」(2001年 大河ドラマ)だったんだ。
伝説のヘリでの大移動(ダブルブッキング)前で
身長172cmに疑いはなかったし、
アッコにおまかせの身長測定で無駄な抵抗(背伸び)
するヤツだなんて知らなかったんだから仕方ない。

ヤマダさんは、元彌のプロレスデビューと聞いて
私を思い出したりするんだろうか・・・。
元彌とセットで思い出されるのは甚だ心外だが
これも元彌に釣られた罰として甘受する。
ちなみに、ヤマダさんは思い切ってデートをしてみると
とっても紳士的で日本の伝統芸能にも詳しくて
素敵な男性だった。元彌の舞台を見て一言
「この人、初めて見ましたがこんなに下手だとは知りませんでした。
 ちょとひどいな・・・。どうりで他の人と絡まないわけだ」
と言っていた。私はその時
「ふーん。そうなんだ〜」
としか思わなかったが、その後の元彌騒動でヤマダさんの
見る目の確かさに驚いた。

やっぱり人間は中身が大事だなと、
男を見る目のなかった若かった自分を嘆いてみる。

イケメン元彌よ、どこへ行く。
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2005年09月21日

罰ゲーム開始

私にとっての「バカ」の基準は
自分を客観視できない人のことを言う。

自民党の棚からボタモチ議員
杉村大蔵くんがテレビで大人気だ。

当選に浮かれポンチになったままテレビに出まくり、
歳費で車に乗れるからとBMWを予約し
料亭に行ってみたいと言い
真っ先に調べたのは国会議員の給与だと言っていた。
当然、武部幹事長にガツンと叱られて、昨日までは
ションボリしたまま、
「ベチャベチャしゃべると叱られるんで」
と今度は口が利けなくなっていたが、今朝は一転、
「昨日お父さんとお母さんから励まされたので
 自分らしく頑張りたい」
とすっかり元に戻ってしまった。。。

指摘することすらアホらしいが、26にもなって親のことを
「お父さん、お母さん」
としか言えず、自分のことは
「ヒラリーマン」
と、自虐的に言う、まともな日本語も話せない僕ちゃんに
これから1億円も税金から給与を支払わなくては
いけないのは、自民党を勝たせてしまった私たちへの
罰ゲームなんだろうか?
自民党に入れなかった皆さんには、支持した者として
本当に心からお詫びしたい。申し訳ない。

テレビにこいつが出てくると恥ずかしくて
目をそむけたくなるのだが、見届けなくてはいけない
不思議な使命感に駆られて見てしまう。
そして悲しい気持ちになる。
私の選挙区ではないが、私は自民党に投票してしまった。
こいつを選んだのも私たちなのか…という、無力感と憤り。
かつての原よう子の時より衝撃が大きいのは、あの時は
自分が社民党に投票していなかったからだろう。
「私はこんなヤツ選んでいない」
と胸を張れたが、今度は違う。それが悔しい。
しかし、一方では彼を面白い、若いんだから
自由にやればいい、なんていう人たちもいるみたいなので
こんなヤツが国会議員になっていること自体が
今の日本を映す鏡なんだろうな、とも思う。

それにしても、なんでこんなのを比例名簿に
乗っけたんですか?武部さん。
このボクちゃんにはしっかりした秘書とお目付け役を
つけて下さい。派閥にぶち込んで下さい。
開き直ったバカは何をしでかすか分からない。
自分らしくあるためなら何だってするだろう。

それにしても、どんなにバカだとしても
これが本来あり得ない、棚からボタモチ当選だと
そこまで気付いているのならば
自分がどういう立場か分からないんだろうか。
26じゃ無理か…。いや、無理なのか?
26だぞ、26。まあ、年齢の問題ではなく、
自分を冷静に見つめる能力が備わっていないなら
お願いだから黙っていて欲しい。
小選挙区で当選しているならともかく、
自民党の看板に隠れて国会議員になってしまった
彼の自分らしさなんて、悪いけどゴミみたいな話だ。

散々、悪口を書いたが、唯一の救いは素直そうなところだ。
きっとあの素直さで人から愛されてきたんだろうと思う。
どうか一生懸命勉強して、立派になって欲しい。
そして、お願いだからもうこれ以上、
私たちに恥をかかせないでね、大蔵くん。



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2005年08月22日

政治家の仕事

今朝、話題の静岡7区の候補者の映像が
ワイドショーでいろいろと流れていたが、
その中に道端の草むしりをしている候補者がいた。
もう、どこの政党かは言うまでもないと思うが
「政治家として当然ですよ」
と汗を拭き拭きやっていた。
アホらしくてチャンネルを変えた。
そんなことがしたいなら、町内会長でもやってればいい。
彼はきっと市会議員や町会議員向きだから
国政に打って出ようだなんて考えない方がいいと思う。
まだ間に合うぞ。
地元出身であることが売りらしいが、こんな人を見ると
全選挙区、落下傘議員にした方がいいんじゃないかと思った。

そもそも今までの政治家の仕事は少し間違っていると思う。
市議会議員は町内会長の仕事をし
県会議員は地盤の市の仕事を
国会議員は地元の県への利益誘導
こんなことしてるから肝心の外交や防衛がおろそかになる。
地元のことは地方議員に任せればいい。
小さな政府になるってのはそういうことも含んでいるはず。
今回はまだ有権者の意識がそこまで行っていないようにも
思うが、国会議員を選ぶ時には地元意識は捨てた方が
いいと私は思う。

それから、ホリエモンが社長を辞さないことは
ものすごく悪いことらしい。私も辞めた方がいいだろう
とは思うが、それだけを非難するならば
新党の党首が公共事業の受注・丸投げ専門会社のオーナーで
あることも含めて、前国会議員と候補者と企業の関係を
全部平等に報道して欲しい。
ジャスコがテレビ局の大スポンサー様であることに比べれば
ホリエモンがフジテレビと繋がっているライブドアの社長
であることなんてゴミみたいな話に思えるのは私だけ?

国会議員としての仕事をちゃんとしてくれる人を私たちが
選べば、ホリエモンの問題だって大騒ぎするほどのことではない。
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2005年08月16日

菅直人の未練

今日は朝から日テレに民主党菅前代表と
自民党安倍幹事長代理が揃って出ていた。
別に私は菅直人のファンではないのだが
菅直人生出演となれば見ないわけにはいかない。
彼のあのウソクサイ笑顔で支離滅裂な議論を
何故かカメラ目線で話し続けるところ、
あのなんともいえない気持ち悪さがたまらないのだ。

テレビに映る時、彼は必ずひとつは私を笑わせてくれる。
今朝は自分が表紙だった時のマニュフェストを持参していた。
「そんなものまだお持ちだったんですか」
と、誰か横から突っ込んでくれれば、救いもあるが
未だにそんなものを持ってきちゃう哀れさ。
ギャグにもならない。
そして、国会で対案を出さなかった郵政民営化の民主党の
考え方について問われると、その二つを並べて
「私が代表時代のマニュフェストにも
 岡田代表になってからのマニュフェストにも詳細が
 書いてあります」
とお得意のカメラ目線で言い切ってしまった。
そんな時はあの細い目をちょっとだけ見開く。
おぇっ…。哀れな上に不気味なんですが…。
しかも、自分の表紙をさりげなく画面に向けるのを忘れない。
はっきり言って前々回の選挙で使ったマニュフェストなんて、
今度の選挙に何の関係ない。でも、持ってきちゃうのが菅直人。
年金のシクジリさえなければ、ホントは今も代表だったのに。
僕が代表なら勝てるのに。
っていう本音がどうしても見え隠れしてしまう。
やっぱり器が小さいんだなぁ。
首相になれなかった未練をここまで公の場所で
さらし続ける人ってのも珍しい。哀れで不気味で見苦しい。
民主党は「日本を、あきらめない」らしいが
菅直人は「首相を、あきらめられない」んだな。
まあ、なんだってこんなネガティブなキャッチフレーズを
つけたのかも激しく謎なんだけど、元凶は菅直人か?

民主のメディア対策のアドバイザーは誰なんだろう。
思えばカメラ目線は岡田代表もやるのだ。
囲みの会見ですら不自然なカメラ目線。
しかもあの目つき。どう見ても怖い。
テレビのアナウンサーはカメラ目線のようで、実はちょっと
外しているらしい。ほんの少しだけ視線を横に外さないと
画面を通すと威圧的になってしまうのだそうだ。
しかし、民主党チックに考えると、多分、カメラの向こうの
有権者に向かって力強く話しているつもりなんだろうが
少なくとも私にとっては完全に逆効果だ。
ウザいだけ。不自然すぎる。
不気味な笑顔の菅代表→とにかく怖い岡田代表
この二人の次はいったい誰なんだろう?

…あ、民主党まだ負けたわけじゃないですね。
先走ってすみません。

posted by ぐうたら主婦 at 10:45| Comment(4) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

テレビの中の人たち

判官びいきって言葉が当てはまるのかどうか
分からないけど、
ここ数日のテレビ以外のメディアでの
フジテレビ菊間アナ叩きにはちょっと怖さを感じる私。
ジャニー○絡み(伏字にしてみたりして)ってだけで
全てが信用ならない。とにかく気持ち悪い。
騒がれているように
「菊間が呼び出して飲ませた」
っていうのが事の全てであることを祈りたい。
もし、真相が違ったとしたら…あぁ〜、怖いっ。
考えただけでも恐ろしい。
真相を明らかにしろという意見もあるけど、
テレビの世界で生きて行きたい人が
ホントのことなんて言えるんだろうか?
私ならジャニー○様相手にビビって言えそうにない。
おととい菊間父が
「娘は呼び出していないと言っている」
と言っていたらしいが、そんなこと言ってダイジョブなの〜?
と心配になってしまった。
何度も言いますが、ジャニー○絡みなので疑ってるだけです。
未成年に酒を飲ませていいとは思ってないので悪しからず。
私はガシガシ飲んじゃってましたけど…。
posted by ぐうたら主婦 at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月10日

家政婦は見た

久々に笑っちゃうほど下品な人物を見た。
花田家の元家政婦だ。
市原悦子も真っ青な下品っぷり。
インタビューしてる梨本が上品に見えるほどなのだからすごい。
下品な話方に下品な洋服、うわずった声で早口でまくし立てる。
憲子さんの財布には100万円入ってるだの
通帳には2億円以上あったとかいう下世話な話を
ものすごく得意げに話し続けるのだ。
なんでこういう人を家に入れちゃうのかなぁ。
家政婦くらい厳選できなかったんだろうか。

しかもこの人は何故かものすごく貴乃花寄りなのだ。
貴乃花はこんなのしか味方がいないのか?
貴乃花の品位を地の底まで落とすには絶好のキャラだ。
これも兄派の人たちの陰謀か?と思えるほど
貴乃花には何の役にも立たないであろう援護射撃だった。
まさに褒め殺し。
週刊誌で、兄が景子夫人のことを「クソ景子」と
言ったとか言わないとか貴乃花が吼えているが
この家政婦、
「私も言われましたから。クソババアって。
 これで、立証できますよね。」
だと。だって、ホントにクソババアじゃん。
しかも、クソババア=クソ景子っていう
このおばはんの理屈は景子的にはどうなのさ?

家政婦に守秘義務ってないのかもしれないけれど
家政婦協会みたいな組織がもしもあるならば
この人、訴えた方がいいんじゃないの?
posted by ぐうたら主婦 at 15:21| Comment(3) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

初代貴ノ花逝く

昨日、二子山親方が亡くなった。
去年、いかりや長介さんが亡くなった時も自分でも
驚くほど寂しかったが、今回も同じような喪失感だ。
ドリフと貴ノ花とピンクレディーが私の幼稚園時代のヒーローだった。
両親が貴ノ花の大ファンだった影響で、
場所中の夕方はアニメじゃなくて毎日相撲を見ていた。
そして、貴ノ花の一番になると
「貴ノ花だよー」
と母を呼ぶのが私の仕事だった。子供時代のいい思い出だ。
貴ノ花を見逃さないために、他の関取の取り組みも
見ていた私は今だに相撲が大好きだ。

今日のワイドショーは、この訃報にほとんど全ての
時間を費やしていたが、昼の貴乃花親方の会見生中継はつらかった。
今後の予定と喪主を聞かれて
「部屋の総意は自分が喪主を努めることだったが
 本人がどうしても自分にやらせて欲しいということなので
 花田勝氏に長男として喪主を任せることにしました」
と言うのだ。
花田勝氏って・・・。そんな言い方はないでしょ、弟よ。
部屋の跡取りだから、弟がやるのが筋なのかもしれないけど
兄が長男としてやると決まったなら、決まったいきさつはぐっと
こらえることはできなかったのだろうか。
しかも兄は兄で
「父から「後のことはすべて頼む」といわれていた」
と言うし。
まあ、弟が喪主では間違いなく安芸乃島は締め出されるのだろうし
それだけ考えても兄がやる方がうまくいくような気がしてしまう。
それにしても、相当根深い確執なんだなと思わされる場面だった。
葬儀が終わるまで揉め事は後回しにできないのだろうか?
兄の肩を持つ気はさらさらないが、
いつから弟はあんなにロボットみたいな人になってしまったのか?
まだ整体師と付き合っているのか、それとも夫人の影響か?
誰の影響でもなくアドバイザーもいないからおかしいのか?
安芸乃島との確執といい、人間不信にでもなっているのかと
心配になってしまう。
ほんの10年ほど前まではあんなに輝いていた二子山親方の晩年が
こんなに寂しいものになってしまうのを見ると
人生ってうまくいかないものだなぁと考えさせられてしまう。
家族の問題もストレスだったんじゃないんだろうか?
こんなにも早く亡くなってしまうのなら、せめて
理想の家族のままで見送ってあげて欲しかったなぁと思った。
posted by ぐうたら主婦 at 18:03| Comment(0) | TrackBack(2) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月24日

親子ゲンカ

聖子とSAYAKAちゃんが親子ゲンカをしているらしい。
まあ、いいじゃないか、と思う。
初めてSAYAKAちゃんが出てきた時にあまりにいい子で驚いた。
私があんな家庭環境に育ったら、
間違いなく三田佳子の息子みたいになっていただろうと思う。
プライベートもバシバシ売りながら、仕事と恋愛に邁進してきた
松田聖子がどんな子を育てたのか。そりゃ、おばあちゃんが
育てたんだろうけど、SAYAKAちゃんみたいな娘がいるって
ことが、松田聖子の底力だろうと思った。
そもそも反抗期のない子供の方がどれだけ異常か。
男が絡んでいるから怒っていたとしてもあのママでは説得力がない。
きっとこれまではずっと『ママと仲良し』のいい子を
やってきたんだろうから一度くらい反抗すればいいと思う。
反抗期がないまま大人になってしまうと、親方とおにいちゃんと
絶縁状態だった頃の「貴乃花」みたいになっちゃうのだ。

兵糧攻めをしているなんて話もあるが、さすが松田聖子だ。
普通の親はたいていそこまでやらない。
実は、私自身が大学を卒業する数ヶ月前に親にやられた。
大学で学んだ分野を生かして地元企業に就職が内定していたのに、
全く別の仕事に就くことを決めてしまった私に怒った親が断行した。
「それなら来月から仕送りしないから」
とは予告されていたが、タカをくくっていた。
私は甘やかされて育った。
アルバイトもしなくていい大学時代だった。
だから、親が怒っていることは分かっていても、
まさか本当に卒業前に仕送りを止められるとは想像すらできなかった。
しかし、うちの親は止めた。逆ギレして電話をすると
「自分で生活するってことがどういうことか
 卒業する前に知っておいた方がいいと思って。
 ここから先はあなたの人生だから、私たちも
 これでもうあなたに干渉しないで済む。頑張りなさい」
と言われた。返す言葉がなかった。

同級生は「ひどい」と言ってくれたが
周囲の大人に話すと、誰もがうちの親を褒めてくれた。
「立派なご両親だね」「自分にはできない」
と言う。いったいこのひどい仕打ちの何が立派なんだか、と
当時の私は自分がかわいそうで認めたくなかったが
いろんな人が私を助けてくれるようになった。
あの頃に一生の恩人が何人もできた。
やっぱり立派な判断だったんだろうなと、思う。
母が後日
「あの時はつらかった」
と言っていた。
後ろ髪を引かれる思いで私を突き放したらしい。

街の人にインタビューすると
「親子なのにずいぶんひどいことをするわよね」
「家族なんだから助け合わなきゃね」
なんて言ってるおばさんがいたが、いくつになっても
自立できない大人をこういう人たちが作り出すんだろうな
と思ってしまった。
私が仕送りを止められた時に、こんなことを言う大人が
一人も周りにいなかったことに感謝したい。
posted by ぐうたら主婦 at 18:55| Comment(3) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

森進一とピアノマン

そういえば、4月のワイドショーをにぎわせていたのは
森進一と森昌子の離婚問題だった。
しかし、JR福知山線の脱線事故以来、ワイドショーは
JR叩きで忙しくなり、すっかり忘れ去られていた。
ボウリングだの宴会だのと、どうでもいいネタを
ほじくりまわしてうれしそうにJRを叩いていたワイドショーも
そろそろネタが尽きたらしく、
今日は久々にご存知「じゃがいもの会」と共に森進一が再登場した。
それも、「捨てないでぇ〜」と泣いている映像で、だ。
新曲らしいが、歌詞が「捨てないでぇ〜」なのだ。
中年男が顔をぐしゃぐしゃにして
「捨てないでぇ〜」
と泣いてる絵は美しくない。そこに女性ファンから
「頑張って!」などと声援が入る。ほんとに勘弁して欲しい。
タイトルは「はな」というらしいが「捨てないで」の方がぴったりだ。
他の出演者と共に開いた会見でも何も話そうとしない森進一に対して
ワイドショーの芸能レポーターは
「何故、開演前に会見をしなかったのか」
などと言っていたが、会見をしない理由はレポーターたちが
一番分かってるはずだ。
そりゃ、するわけない。私でもしない。主婦をあんまりバカにするな。
ここまで何も語らずに来れば、こうやって新曲もテレビに流れる。
どうせ追い掛け回されるなら、少しでも引っ張った方が得策だ。
あの「捨てないでぇ」で、うちの母あたり
「森さん、かわいそう」なんて涙ぐんでいそうだ。

最近話題の「ピアノマン」のことを
『映画のプロモーションではないのか?』
などと言う人もいるが、ピアノマンが仕込みだとしたら
森進一の離婚だって仕込みだろう。
大嫌いな加藤タキが、森進一には
「ご病気のこともありますし、森さんには頑張っていただきたいです」
なんて言っていたくせに、ピアノマンについては
「私はあまり興味ないです」
とすましていた。いつも正しいことしか言わないイヤなおばさんだ。
確かにどうでもいいかもしれないが、昔「プリズナーNo6」という
ドラマが大好きだった私は、ついつい妄想を膨らませてしまい
実は「ピアノマン」はどこかの秘密の島から逃げ出してきた
元スパイかもしれないなどと思っている。
ピアノマンの方が興味はある。

タキと感性が違ってほっとした。
posted by ぐうたら主婦 at 14:57| Comment(2) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月02日

電車で化粧

電車のホームで化粧をしていた22歳の女性が、
その行為を注意した女性を電車に向かって突き飛ばしたそうだ。
加害者は汗を拭いていただけだと言っているらしいが
人を電車に突き飛ばしていい理由にはならない。
私には注意するほどの正義感はないけれど、
電車で堂々と化粧をする人を見ると悲しくなってしまう。

この話題になると取り上げられる声が
「別に人に迷惑をかけてるわけじゃない」
と言う意見だ。
今日も街頭インタビューで、こう答えた人たちは
「なんでダメなのか分からない」
という表情だった。
他人に迷惑をかけているかかけていないかという
ものさしでしか自分の振る舞いを決められない人たち。
しかも、自分は人に迷惑をかけていないという自信があるらしい。
人がそれを迷惑だと言っていても、だ。

例えば、誰もが子供の頃に教えられる
「電車の中で騒いではいけません」
という常識は、みんなでいる場所で自分の家の中のような
振る舞いをしてはいけないのだという教えだろうと思う。
子供の頃はどのくらいで人に迷惑がかかるかなんて自分では
分からないから、とりあえず周りの乗客を見て
この場所にふさわしい振る舞いとはどんなものかと考える。
そうやって社会性を身につけて、いずれ一人で電車に乗れるようになる。
そもそも、人に迷惑をかけているかどうかなんてことは
自分で決めることではない。自分の行為を
「人に迷惑をかけていない」
なんて言い切るのは完全におごりだ。

自分とは違う感じ方をする人間がいることを
想像できない人が化粧オンナになるのだろうが、
自分が迷惑と感じないこと=人も迷惑と感じない
なんて思い込めるような人は、悪いけど絶対にモテないだろうと思う。
電車で化粧をするような女は行儀が悪くてモテないのではなくて
そんな思い込みをする人は女でも男でもモテないはずだ。
親しくなったらいつか自分も必ず痛い目に合いそうだ。

そんな人たちにいくら迷惑論で対抗しても無駄な気がする。
いい大人になっても、公の場所と私的な場所の区別がつかない人たちだ。
・パブリックな場所は、誰かが勝手に私物化してはいけない
・迷惑をかけられているかどうかは周りが決めること
という中学生くらいになれば誰でも理解できることからゆっくり
教えてあげなくてはムリだと思う。
「電車という誰でも入ることを許されているパブリックな場所で
 化粧という自分の部屋でやるべきことするということは
 人に迷惑をかけていなくても、自分以外の他者の存在を
 無視したことになって、とても失礼なことなのですよ」
と丁寧に教えてあげれば、何故、人に迷惑をかけていなくても
電車で化粧をしてはいけないのかを理解できる化粧女も
数パーセントはいるんじゃないかとちょっと期待してみたい。

私も電車に乗って悲しい気持ちになるのはイヤだし、
せっかくあんなにキレイにお化粧している人たちだ。
どうせなら男にモテて欲しいと切に願う。
posted by ぐうたら主婦 at 15:59| Comment(3) | TrackBack(1) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月27日

コメンテーター

今朝の「やじうまプラス」で、
脱線事故について三反園解説員が
「時間を正確に守るということと
乗客の命を守るということのどちらが重要なことか、
よく考えて欲しいですよね」(言葉は不正確)
とコメントしていた。
解説員って、いい商売だなぁと思った。
そんなことは当たり前だ。子供でも知ってるし
今は日本中がそう思っている。
解説員っていうのは私たちの代弁者なのか?
何か解説してくれる人なんじゃないのか?
あの人はいつも「○○ですよね」と言うが
何だかいつもうなづけない。

そんな風に正論で代弁されても困るのは私自身、
電車の安全性なんて考えたこともなかったからだろう。
時間に正確に走って欲しいということばかり要求していた。
電車の正確なダイヤを維持するために現場の運転士さんたちが
どんな状況に置かれていたのかなんて何も知らなかったのだ。
何も知らずに電車は時間に正確で当たり前だと思っていた。
でも、それは一歩間違えればこんな事故も起こしてしまう
危険をはらんだシステムだったんだということに
こんなに大勢の方々の犠牲があって初めて気がつかされた。
それがとっても恥ずかしいし、亡くなった方に申し訳ない
ような気持ちにすらなる。

でも、きっと三反園さんは時間なんて二の次でいいという
立派な理想的な考えを持ち続けてきた人なんだろう。
じゃなきゃ、あんなコメントは恥ずかしくてちょっと言えない。
きっと電車が数分遅れたくらいでイライラしたことなんてないんだろう。
神様みたいな人だ。
そんな神様みたいな方に代弁していただくのは甚だ恐縮だ。
posted by ぐうたら主婦 at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイドショーネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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