2005年10月05日

北京のおかず

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大好きなウー・ウェンさんの本。
作っている途中は、あまりにシンプルな材料と
調味料の組み合わせに
「本当にこれでおいしくなるのかな?」
と心配になるのだが、完成してみると
不思議に美味しい。
大竹まことの『こんな料理で男はまいる』方式だ。
普段、ムダに手を掛けすぎなことに気付かされる。
ただし、この本の料理を美味しく作るには
八角と花椒は用意した方がいいです。
posted by ぐうたら主婦 at 11:41| Comment(2) | TrackBack(1) | 食べる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
すごく興味あり。
早速買ってみます。
Posted by hiroing at 2005年10月05日 19:38
hiroingさん、こんにちは〜。
興味を持っていただけてうれしいです♪
素材の素朴な旨味がうまく出るレシピが多くて驚きます。
それに当然ながら日本人とは味付けが少し違うので、
改めて料理って文化だなぁと思います。
簡単なものばかりなのが何よりの魅力なんですが(^^;)

Posted by ぐうたら主婦 at 2005年10月06日 10:18
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「ウー・ウェンの北京小麦粉料理 北京面食」(ウー・ウェン/高橋書店)
Excerpt: オススメ度:☆☆☆☆★ オススメ対象:もちろん粉マニア オススメポイント:小麦粉64変化!! ツッコミポイント:工程の写真は多いが、説明文との対応番号ほし☆
Weblog: びぶりおふぃりあ
Tracked: 2005-10-10 22:04
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